りがいかんじょう
利益と損害の割合を計算すること。
りんせんたいせい
戦いに臨む準備ができている状態。
りゅうとうだび・りょうとうだび
初めは勢いがよいが、終わりのほうになると振るわなくなること。
りゅうしょうきょくすい
曲がりくねっている小さな川の上流に、酒の入った杯を浮かべ、自分の前を流れていってしまう前に詩を作って、杯の酒を飲むという風流な遊びのこと。
りんじしっぴ
すき間なく、びっしりと並んでいること。
りごうしゅうさん
離れては集まり、集まっては離れたりすること。
りこうせいけい
立派な桃や李の木の下には、人が来て、自然に小道が出来るように、徳のある人は黙っていても、人が自然にその人に付き従うようになることのたとえ。