「と」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典
「と」から始まる四字熟語を205件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。
とそううひ
「兎走るように速く逃げて、烏(からす)は飛び去る」という意味合いで、物事が非常に早く進行する様子を表現しています。
とういそくみょう
即座に、場に適かなった機転を利かせること。
とうえんけつぎ
「三国志演義」などの序盤に登場する劉備・関羽・張飛の3人が、宴会にて義兄弟(長兄・劉備、次兄・関羽、弟・張飛)となる誓いを結び、生死を共にする宣言を行ったという逸話のこと。
とうおんかせい
(せいは正しくは環境依存文字でン靑。
とうかいひょうしゃく
疑問や問題が、氷が解けてなくなるように解決すること。
とうかかしん
過ごしやすい秋の長い夜は、灯りの下で読書をするのにちょうどいいということ。
とうかせいせい
節操が堅く、常に変わらないことのたとえ。
とうかのきゅう
すぐれた人物を見抜くことが出来ないこと。
どうぎきょかつ
心の中では怯えながら、相手をおどすこと。
どうきしゅと
行く道は違っていても、同じ所に帰着する意から。
とうきせいぼう
あちこちを見回して、落ち着きのない様子。
どうきそうきゅう
気の合う者同士は互いに求め合い、自然と集うようになること。
どうきほうしゅ
道理を基準に物事をはかり、自ら法を守ること。
どうぎゅうのこく
(そっは環境依存文字で牛偏に告。
とうきょていかく
(かくは環境依存文字で金偏に草冠と隻。
とうきりつだん
機会をとらえて、素早く決断すること。
どうきんきょうちん
男女が同じ布団で睦まじく寝て、情愛を交わすこと。
とうげつせきそく
寒い冬に何もはかずに素足でいること。
どうけんちょうけつ
(ちょうは環境依存文字でやまいだれに徴+一。
人気四字熟語ランキング
カテゴリー/50音検索
▼50音順でさがす