凍解氷釈(とうかいひょうしゃく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「凍解氷釈」の意味を解説します。

凍解氷釈
読み方
とうかいひょうしゃく
意味
疑問や問題が、氷が解けてなくなるように解決すること。冰釈とも書く。
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「と」から始まる四字熟語
凍解氷釈

「と」から始まる四字熟語

どうじんいっし
全てのものを区別することなく、平等に大切にかわいがること。
とほあくはつ
昔、周公旦が、客が来ると、食事中でも口中の食物を吐き、髪を洗っているときでも髪を握ってすぐに出迎えた故事で、つとめて賢士を優待する意味にいう。
どうしいしゅう
原因が同じでも、状況が違えば結果も変わるということ。
とうしゅいとん
《陶朱は金満家として知られ、猗頓は魯国の富豪であったところから》莫大な富。
となんのいちにん
天下第一の人。
どんうんとむ
仙術を行う方士が、その術で雲を呑み、霧を吐くこと。
とうまつのぎ
竿の天辺で行う曲芸。
とくこうぼうじゅう
人徳が高く、人々からの信望が厚いこと。

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