どうていしゅんしょく
みかんを使って発酵、熟成させて作った酒のこと。
どくしょさんとう
読書して真意を悟るには、目でよく見、声に出し、心を集中することの三つが大事であるということ。
とせつだこう
斗(北斗七星)のように折れ曲がり、蛇のようにくねくねと曲がりながら進むこと。
どうしょうてっぺき
銅の垣根と鉄の壁の意から、守りの堅固なこと。
どほうがかい
土が崩れ、かわらがばらばらに砕けるように、物事が崩れて手の付けようがないたとえ。
とんこうごりょう
晋の時代の太学にあつて、名声を得た氾衷、索靖、索永、索しん、張かんの五人の人物。
どうしょういむ
同じ床に枕を並べて寝ながら、それぞれ違った夢を見ること。
とうまちくい
多くの人や物が入り乱れるように群がっているさま。