橦末之伎(とうまつのぎ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「橦末之伎」の意味を解説します。

橦末之伎
読み方
とうまつのぎ
意味
竿の天辺で行う曲芸。軽業のこと。
タグ
「と」から始まる四字熟語
橦末之伎

「と」から始まる四字熟語

とこくのろく
非常にささやかな俸禄。
とんこうごりょう
晋の時代の太学にあつて、名声を得た氾衷、索靖、索永、索しん、張かんの五人の人物。
とくこうぼうじゅう
人徳が高く、人々からの信望が厚いこと。
とりょうのぎ
竜を殺す技。
とそううひ
「兎走るように速く逃げて、烏(からす)は飛び去る」という意味合いで、物事が非常に早く進行する様子を表現しています。
どうぎゅうのこく
(そっは環境依存文字で牛偏に告。
とういせいじゅう
東方と西方の異民族。
とっさしった
大声を張り上げて叫びながらしかりつけること。

橦末之伎のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす