陶朱猗頓(とうしゅいとん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「陶朱猗頓」の意味を解説します。

陶朱猗頓
読み方
とうしゅいとん
意味
《陶朱は金満家として知られ、猗頓は魯国の富豪であったところから》莫大な富。また、富豪。
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「と」から始まる四字熟語
陶朱猗頓

「と」から始まる四字熟語

どうとうてつがく
銅の頭と鉄のひたいの意から、きわめて勇猛であるさま。
どうきそうきゅう
気の合う者同士は互いに求め合い、自然と集うようになること。
としゅひゃっぺん
李白は大酒を飲みながら沢山の詩を作ったという故事。
とういせいじゅう
東方と西方の異民族。
どかいぼうし
質素な宮殿のこと。
とんこうしゅうしん
人情があつく慎み深い。
とうざんこうが
世間から離れて、山奥で隠遁すること。
どほうがかい
土が崩れ、かわらがばらばらに砕けるように、物事が崩れて手の付けようがないたとえ。

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