斗南一人(となんのいちにん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「斗南一人」の意味を解説します。

斗南一人
読み方
となんのいちにん
意味
天下第一の人。天下に並ぶ者のない人。
タグ
「と」から始まる四字熟語
斗南一人

「と」から始まる四字熟語

どうだけいきょく
銅製のらくだの像が、いばらの中に棄てられているということ。
どうぼうかしょく
(花は華とも)婚の夜のこと。
とうふうかいとう
はるかぜこおりをとく。
とうりせいけい
桃や李の木の下には、花の美しさにひかれて人が集まってくるために、おのずとそこへ至る小道ができてしまうという意。
どんとふげ
他人に何とも応答できないことのたとえ。
とうりょうのざい
国家を支える重任に耐える人材。
とうかとくけい
他人の厚誼に報いること。
とほあくはつ
昔、周公旦が、客が来ると、食事中でも口中の食物を吐き、髪を洗っているときでも髪を握ってすぐに出迎えた故事で、つとめて賢士を優待する意味にいう。

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