当意即妙(とういそくみょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「当意即妙」の意味を解説します。

当意即妙
読み方
とういそくみょう
意味
即座に、場に適かなった機転を利かせること。気が利いていること。また、そのさま。
タグ
「と」から始まる四字熟語
当意即妙

「と」から始まる四字熟語

どくしゅつしんさい
詩文・工芸などで考え方や方法が独創的で並とは違うこと。
とくかとう
(くは環境依存文字で足偏に句。
どうきそうきゅう
気の合う者同士は互いに求め合い、自然と集うようになること。
どうとうてつがく
銅の頭と鉄のひたいの意から、きわめて勇猛であるさま。
とうりょうのざい
国家を支える重任に耐える人材。
とうちてつじょう
城のきわめて堅固なさま。
どうせいうんい
人の言葉と行動。
とうえんけつぎ
「三国志演義」などの序盤に登場する劉備・関羽・張飛の3人が、宴会にて義兄弟(長兄・劉備、次兄・関羽、弟・張飛)となる誓いを結び、生死を共にする宣言を行ったという逸話のこと。

当意即妙のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす