同病相憐(どうびょうそうれん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「同病相憐」の意味を解説します。

同病相憐
読み方
どうびょうそうれん
意味
どうびょうあいあわれむ。同じ病気に苦しむ人々が、互いに同情し合うこと。また広く、同じ境遇で苦しむ者同士は、互いになぐさめ合うことをいう。
タグ
「と」から始まる四字熟語
同病相憐

「と」から始まる四字熟語

とくしゅうとくこく
多くの民心をつかみ国を安泰に保つこと。
とうこうかしゅ
山林を伐採し、火を放って草木を焼き払い、そこに種をまく意。
とくかとう
(くは環境依存文字で足偏に句。
とうじょうけんご
修行僧らが互いに自説を主張して譲らず、争いが盛んな状態。
とくこうぼうじゅう
人徳が高く、人々からの信望が厚いこと。
とうげんどうり
桃源郷のある洞窟の内側。
とうほんせいそう
仕事や用事のため、東へ西へとあちこち忙しく走り回ること。
どくしょさんよ
勉学読書をするのに好都合な三つの余暇。

同病相憐のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす