跿跔科頭(とくかとう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「跿跔科頭」の意味を解説します。

跿跔科頭
読み方
とくかとう
意味
(くは環境依存文字で足偏に句。)勇猛な兵士のこと。
タグ
「と」から始まる四字熟語
跿跔科頭

「と」から始まる四字熟語

としょうのひと
(しょうは環境依存文字で竹冠に肖。
とんしゅさいはい
手紙や書類の末尾に敬意を表して用いることば。
とうげつせきそく
寒い冬に何もはかずに素足でいること。
とうしゅいとん
《陶朱は金満家として知られ、猗頓は魯国の富豪であったところから》莫大な富。
どくしょひゃっぺん
難解な文章でも繰り返し読めば、意味が自然と分かってくるということ。
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どうぼうのくり
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どかいさんとう
入り口にある土の階段が三段しかない、質素な宮殿のたとえ。

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