刀耕火種(とうこうかしゅ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「刀耕火種」の意味を解説します。

刀耕火種
読み方
とうこうかしゅ
意味
山林を伐採し、火を放って草木を焼き払い、そこに種をまく意。焼畑農業のこと。
タグ
「と」から始まる四字熟語
刀耕火種

「と」から始まる四字熟語

とみこうみ
あっちを見たり、こっちを見たりすること。
となん(の)ほうよく
大事業や海外進出を企てることのたとえ。
とうとうほうり
桃が贈られれば、その返礼に李を贈る意で、友人間で贈物をやりとりすること。
どくがくころう
師匠や学問上の友もなく一人で学び、見聞が狭く独りよがりで頑なになること。
とうろうのえい
微弱な兵力・兵備のたとえ。
とくりょうかんだい
徳が高く、度量が大きく人に対して寛容なさま。
どくげんあいか
ひとり弦をつまびきながら、悲しい調べで歌うこと。
どはつしょうてん
激しく怒ったさま。

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