独弦哀歌(どくげんあいか)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「独弦哀歌」の意味を解説します。

独弦哀歌
読み方
どくげんあいか
意味
ひとり弦をつまびきながら、悲しい調べで歌うこと。転じて、ひとり悲痛な調子で弁舌することのたとえ。「弦」は「絃」とも書く。
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「と」から始まる四字熟語
独弦哀歌

「と」から始まる四字熟語

とこくのろく
非常にささやかな俸禄。
とくろうぼうしょく
ろうをえてしょくをのぞむ。
とこのうしん
古いものを捨て、新しいものを取り入れること。
どうぎきょかつ
心の中では怯えながら、相手をおどすこと。
とうだいずいいち
今の時代で一番。
とうひつのり
竹簡や木簡に筆と墨で書いた文字を削って訂正する小刀を持ってご奉公する書記や小役人のこと。
どかいさんとう
入り口にある土の階段が三段しかない、質素な宮殿のたとえ。
としょうのひと
(しょうは環境依存文字で竹冠に肖。

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