徳量寛大(とくりょうかんだい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「徳量寛大」の意味を解説します。

徳量寛大
読み方
とくりょうかんだい
意味
徳が高く、度量が大きく人に対して寛容なさま。
タグ
「と」から始まる四字熟語
徳量寛大

「と」から始まる四字熟語

どうきしゅと
行く道は違っていても、同じ所に帰着する意から。
とうきょていかく
(かくは環境依存文字で金偏に草冠と隻。
どうしいとく
道徳心を育てることで、人々は各々に考え、正しい生き方や考え方をするようになるということ。
とうこうきほう
天に昇る竜や飛び立つ鳳凰のように、傑出した才能のこと。
とうふうかいとう
はるかぜこおりをとく。
どうこういきょく
音楽や詩文などで、その技量が同じでも味わいや趣がまちまちであること。
どうせいいぞく
人の生まれながらの性質・素質は同じだが、環境や教育といった後天的な要素によって、人物に差が生じること。
とくせいじよう
人が天から与えられた本性、道徳的な立派な性質、を養い育て身につけること。

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