どうきしゅと
行く道は違っていても、同じ所に帰着する意から。
とうきょていかく
(かくは環境依存文字で金偏に草冠と隻。
どうしいとく
道徳心を育てることで、人々は各々に考え、正しい生き方や考え方をするようになるということ。
とうこうきほう
天に昇る竜や飛び立つ鳳凰のように、傑出した才能のこと。
どうこういきょく
音楽や詩文などで、その技量が同じでも味わいや趣がまちまちであること。
どうせいいぞく
人の生まれながらの性質・素質は同じだが、環境や教育といった後天的な要素によって、人物に差が生じること。
とくせいじよう
人が天から与えられた本性、道徳的な立派な性質、を養い育て身につけること。