同声異俗(どうせいいぞく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「同声異俗」の意味を解説します。

同声異俗
読み方
どうせいいぞく
意味
人の生まれながらの性質・素質は同じだが、環境や教育といった後天的な要素によって、人物に差が生じること。
タグ
「と」から始まる四字熟語
同声異俗

「と」から始まる四字熟語

とうけんのきゅう
状態が非常に切迫していること。
ときえんばく
名ばかりで実のないもの、有名無実。
とうこきょくし
魔よけに用いられた桃の木の弓といばらの矢。
とうかきすい
女性の月経のこと。
とうふせいとう
東を助ければ西が倒れる。
としくぼう
うさぎが死んでしまえば、それを捕らえるのに用いられた猟犬は不必要となって、煮て食べられてしまう意。
とつどえんけん
岩石がごつごつと突き出た様子を人が怒った姿、またおごり高ぶるさまにたとえたもの。
とんしょうぼだい
ある機会に出会って、にわかに真理をさとって仏果(菩提)を得ること。

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