同声異俗(どうせいいぞく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「同声異俗」の意味を解説します。

同声異俗
読み方
どうせいいぞく
意味
人の生まれながらの性質・素質は同じだが、環境や教育といった後天的な要素によって、人物に差が生じること。
タグ
「と」から始まる四字熟語
同声異俗

「と」から始まる四字熟語

とどくのひつぼく
人を害し、そこなう書物。
としゅせきけい
一斗の酒と一羽の鶏。
どくげんあいか
ひとり弦をつまびきながら、悲しい調べで歌うこと。
とうろうのえい
微弱な兵力・兵備のたとえ。
ともくしさん
文章に誤りが多く、大雑把でぞんざいなたとえ。
とうきょていかく
(かくは環境依存文字で金偏に草冠と隻。
とまつししょ
幼児のこと。
ときょきしょ
いたるところに悪人がいることのたとえ。

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