兎葵燕麦(ときえんばく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「兎葵燕麦」の意味を解説します。

兎葵燕麦
読み方
ときえんばく
意味
名ばかりで実のないもの、有名無実
タグ
「と」から始まる四字熟語
兎葵燕麦

「と」から始まる四字熟語

とんしょうぶっか
ある機会に出会って、にわかに真理をさとって仏果(菩提)を得ること。
とうふうかいとう
はるかぜこおりをとく。
とうこうかいせき
すぐれた才能などを人に気付かれないように包み隠すこと。
とこのうしん
古いものを捨て、新しいものを取り入れること。
とうしゅいとん
《陶朱は金満家として知られ、猗頓は魯国の富豪であったところから》莫大な富。
とくぎょぼうせん
目的を達すると、それまで役に立ったものも忘れてしまうこと。
とくいぼうけい
のぼせて我を忘れる有頂点になること。
とうじょうしゅうこ
従来のしきたりや方法を受け継いで、そのとおりに物事を執り行うこと。

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