「す」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典

「す」から始まる四字熟語を76件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。

すいてんほうふつ
海上遠く、空と水面とがひと続きになっていて境界がはっきりしないこと。
すうりょうげんてい
最初から数量が決まっており、それがなくなったら終わりということ。
ずいあさいほう
自分より劣る人に嫁がされること。
すいえいろうじん
無駄な努力。
すいおんやくそう
水温が急激に変化する層(水.深帯)のこと(サーモクライン)。
すいかをつうぜず
日常生活に必要不可欠の飲み水や薪などを融通し合おうとしない。
ずいかんずいひつ
思うまま感じるままに書き付けること。
すいがんもうろう
目の焦点が合わないほど酒に酔い、ぼんやりとしか辺りを見ることができない様子。
ずいきおうへん
状況の変化に応じて対処する方法を適切にかえること。
ずいきかつごう
心から喜んで仏道に帰依し、深く仏を信仰すること。
ずいきくどく
人の幸せや喜びを妬むのではなく、共に喜ぶことが功徳になるということ。
ずいぎしょせつ
相手の心や性質や能力に応じて、理解できるように説いた仏法のこと。
すいきゅうのゆめ
妻に先立たれるたとえ。
すいきょうのか
天子の徳化によって自然と天下が平穏に治まること。
すいきょうのひと
人の手本になるような、理解力や判断力に優れている賢い人のこと。
すいぎょのまじわり
とても仲がよく、離れがたい交際や友情のこと。
すいきんせんぎょく
たいへんなごちそうの意。
すいげつきょうか
水に映る月と鏡に映る花。
すいこうせってん
月光が川面に映って輝き、その水面がはるかかなたで天に接していること。
ずいこうのたま
貴重な宝玉やこの世で並ぶものがないほどの至宝のこと。
すいしさんめい
澄み渡った自然の景観が美しいこと。
ずいしゅかへき
隋侯の珠と和氏の璧。
ずいじゅだんじゃく
使い方や使うものが適切ではないこと。
ずいしょいしゅ
常に主体性を持つこと。
すいじょうかじょ
無限花序の一。
すいしょくれいこう
冷たく感じるような青い光のこと。
ずいしょさしゅ
環境や境遇に左右されずに、自分の意志と判断で行動しようとする姿勢を持って生きること。
すいすいさいさい
水の流れ落ちるさま。
すいずいほうえん
水は方円の器に随う。
すいせいむぎょ
水清くして魚住まず。

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