随喜功徳(ずいきくどく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「随喜功徳」の意味を解説します。

随喜功徳
読み方
ずいきくどく
意味
人の幸せや喜びを妬むのではなく、共に喜ぶことが功徳になるということ。
タグ
「す」から始まる四字熟語
随喜功徳

「す」から始まる四字熟語

すいとうそうき
元気をなくしてしょげかえり、がっかりすること。
ずいじゅだんじゃく
使い方や使うものが適切ではないこと。
すんそうしゅんき
父母の恩は大きくその万分の一も報いることが難しいことのたとえ。
すうきのくらい
天子の近くに仕えて重要なことに参与する地位。
ずいしょいしゅ
常に主体性を持つこと。
すいぎょのまじわり
とても仲がよく、離れがたい交際や友情のこと。
すいちょうたいはく
子供と老人。
ずいあさいほう
自分より劣る人に嫁がされること。

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