随喜功徳(ずいきくどく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「随喜功徳」の意味を解説します。

随喜功徳
読み方
ずいきくどく
意味
人の幸せや喜びを妬むのではなく、共に喜ぶことが功徳になるということ。
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「す」から始まる四字熟語
随喜功徳

「す」から始まる四字熟語

すいきょうのひと
人の手本になるような、理解力や判断力に優れている賢い人のこと。
すんばとうじん
遠くに小さく見える人馬。
ずいきおうへん
状況の変化に応じて対処する方法を適切にかえること。
すうえんこうそう
戦国時代の思想家「鄒衍」が、無実の罪で投獄された時、そのいわれなきことを天に訴え、天はこれに応えて真夏に霜を降らせたという故事。
すいにゅうこうゆう
水と乳が互いにまざり合い融け合うことから、すっかり融合すること。
すいみつかくへき
船体の内部をいくつかの区画に分ける仕切りの壁。
ずいきかつごう
心から喜んで仏道に帰依し、深く仏を信仰すること。
すいおんやくそう
水温が急激に変化する層(水.深帯)のこと(サーモクライン)。

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