随喜渇仰(ずいきかつごう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「随喜渇仰」の意味を解説します。

随喜渇仰
読み方
ずいきかつごう
意味
心から喜んで仏道に帰依し、深く仏を信仰すること。また、深く物事に打ち込み熱中すること。
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「す」から始まる四字熟語
随喜渇仰

「す」から始まる四字熟語

すうえんふねつ
時の権力者につき従い、こびへつらうこと。
すんぽなんこう
わずかな距離も移動することが出来ないこと。
ずいしゅかへき
隋侯の珠と和氏の璧。
すいぜんさんじゃく
あるものをひどくほしがるたとえ。
すんぜんしゃくま
この世の中には、よいことが少なく悪いことばかりが多いたとえ。
すいちょうこうけい
高貴な女性の寝室のこと。
すんそうしゅんき
父母の恩は大きくその万分の一も報いることが難しいことのたとえ。
ずいきくどく
人の幸せや喜びを妬むのではなく、共に喜ぶことが功徳になるということ。

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