寸草春暉(すんそうしゅんき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「寸草春暉」の意味を解説します。

寸草春暉
読み方
すんそうしゅんき
意味
父母の恩は大きくその万分の一も報いることが難しいことのたとえ。短い草がどれだけ孝行しても、春の日の光によって育てられた恩に報いることは出来ないという意味から。
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「す」から始まる四字熟語
寸草春暉

「す」から始まる四字熟語

すいとうそうき
元気をなくしてしょげかえり、がっかりすること。
すいもうのけん
中国の古典である『三国演義』に登場する表現です。
すうりょうげんてい
最初から数量が決まっており、それがなくなったら終わりということ。
すうろいふう
儒教、儒学のこと。
すいてんほうふつ
はるかな海上の水と空とが接していて、どこまでが水でどこまでが空かはっきり見分けられないさま。
すいせいむし
何かを成し遂げることもなく、ぼんやりと一生を過ごすこと。
すいほんそげん
物事の根源を究めもとめること。
すいちょうたいはく
子供と老人。

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