鄒魯遺風(すうろいふう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鄒魯遺風」の意味を解説します。

鄒魯遺風
読み方
すうろいふう
意味
儒教、儒学のこと。「鄒」は孟子の、「魯」は孔子の生まれた場所。
タグ
「す」から始まる四字熟語
鄒魯遺風

「す」から始まる四字熟語

ずいしょさしゅ
環境や境遇に左右されずに、自分の意志と判断で行動しようとする姿勢を持って生きること。
すいがんもうろう
目の焦点が合わないほど酒に酔い、ぼんやりとしか辺りを見ることができない様子。
すいしさんめい
澄み渡った自然の景観が美しいこと。
ずいじゅだんじゃく
使い方や使うものが適切ではないこと。
すんてつさつじん
寸鉄人を殺す。
すいほんそげん
物事の根源を究めもとめること。
ずいこうのたま
貴重な宝玉やこの世で並ぶものがないほどの至宝のこと。
すんぜんしゃくま
この世の中には、よいことが少なく悪いことばかりが多いたとえ。

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