随侯之珠(ずいこうのたま)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「随侯之珠」の意味を解説します。

随侯之珠
読み方
ずいこうのたま
意味
貴重な宝玉やこの世で並ぶものがないほどの至宝のこと。随侯が傷ついた大蛇を助けたお礼に伝説の宝珠を貰ったとされる故事から。
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「す」から始まる四字熟語
随侯之珠

「す」から始まる四字熟語

すんぽなんこう
わずかな距離も移動することが出来ないこと。
すうきのくらい
天子の近くに仕えて重要なことに参与する地位。
すいせいむぎょ
水清くして魚住まず。
すうえんこうそう
戦国時代の思想家「鄒衍」が、無実の罪で投獄された時、そのいわれなきことを天に訴え、天はこれに応えて真夏に霜を降らせたという故事。
ずいじゅだんじゃく
使い方や使うものが適切ではないこと。
すいほまんさん
酒に酔ってふらふら歩くさま。
すんてつさつじん
寸鉄人を殺す。
すいてんほうふつ
海上遠く、空と水面とがひと続きになっていて境界がはっきりしないこと。

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