随侯之珠(ずいこうのたま)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「随侯之珠」の意味を解説します。

随侯之珠
読み方
ずいこうのたま
意味
貴重な宝玉やこの世で並ぶものがないほどの至宝のこと。随侯が傷ついた大蛇を助けたお礼に伝説の宝珠を貰ったとされる故事から。
タグ
「す」から始まる四字熟語
随侯之珠

「す」から始まる四字熟語

ずいきおうへん
状況の変化に応じて対処する方法を適切にかえること。
すいせいむぎょ
水清くして魚住まず。
すいちんしゅっしん
古いものを処分して、新しいものを生み出すこと。
すんでんしゃくたく
ほんのわずかな財産のたとえ。
すいじょうかじょ
無限花序の一。
ずいあさいほう
自分より劣る人に嫁がされること。
すいちょうこうけい
高貴な女性の寝室のこと。
すいてんほうふつ
はるかな海上の水と空とが接していて、どこまでが水でどこまでが空かはっきり見分けられないさま。

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