水天髣髴(すいてんほうふつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「水天髣髴」の意味を解説します。

水天髣髴
読み方
すいてんほうふつ
意味
はるかな海上の水と空とが接していて、どこまでが水でどこまでが空かはっきり見分けられないさま。彷彿とも書く。
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「す」から始まる四字熟語
水天髣髴

「す」から始まる四字熟語

すうろいふう
儒教、儒学のこと。
すんぜんしゃくま
この世の中には、よいことが少なく悪いことばかりが多いたとえ。
すんしんしゃくたい
わずかに進んで大きく退くこと。
すいてんいっぺき
水と空とが一続きになって、一様に青々としていること。
すんぽふり
距離をおかず、すぐそばにいること。
すいせいむぎょ
水清くして魚住まず。
すいほんそげん
物事の根源を究めもとめること。
すいとうのすえ
わずかな利益。

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