水紫山明(すいしさんめい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「水紫山明」の意味を解説します。

水紫山明
読み方
すいしさんめい
意味
澄み渡った自然の景観が美しいこと。山は日光で紫色にかすみ、川はきれいに澄んでいるという意味から。山紫水明に同じ。
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「す」から始まる四字熟語
水紫山明

「す」から始まる四字熟語

すいとうのすえ
わずかな利益。
すいとうきょせい
水至りて渠成る。
すいこうせってん
月光が川面に映って輝き、その水面がはるかかなたで天に接していること。
すいほまんさん
酒に酔ってふらふら歩くさま。
すいきんせんぎょく
たいへんなごちそうの意。
すいはんがと
ほうきで水溜りを掃き、刀で泥に線を引く意から、何の問題もなく簡単にできることのたとえ。
すいみつかくへき
船体の内部をいくつかの区画に分ける仕切りの壁。
すうろいふう
儒教、儒学のこと。

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