金城湯池(きんじょうとうち)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「金城湯池」の意味を解説します。

金城湯池
読み方
きんじょうとうち
意味
守りが堅固で容易に攻め落すことのできない城。他から付け入り攻め込みにくい堅固な備え。金湯。
タグ
「き」から始まる四字熟語
金城湯池

「き」から始まる四字熟語

きゅうぼくふんしょう
精神の腐敗した人のたとえ。
きゅうとまつろ
苦しい境遇や困難から逃げることが出来ない様子。
きおうふきゅう
すんでしまったことを咎めだてしないこと。
きゅうきょくさんかい
政界の最高幹部のこと。
きざんのせつ
世俗から引退して、自分の節操、意志を守ること。
きょうきはつざい
「金が儲かりますように」という意。
きょうきらんぶ
思わず小躍りするほど大いに喜ぶこと。
きゅうじゅうごしゃ
「九重」は昔中国で王城の門を幾重にも作ったことから皇居・宮中など内裏の諸殿舎の総称、「五舎」は昭陽舎・淑累舎・飛香舎・凝花舎・襲芳舎をいう。

金城湯池のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす