箕山之節(きざんのせつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「箕山之節」の意味を解説します。

箕山之節
読み方
きざんのせつ
意味
世俗から引退して、自分の節操、意志を守ること。
タグ
「き」から始まる四字熟語
箕山之節

「き」から始まる四字熟語

きょうえつしごく
この上なく喜ぶことを表す、畏まった表現。
きょうおうかちょく
曲がったものを直そうとして力を入れすぎ、反対方向にまげてしまうという意。
きこのいきおい
一度勢いがついてしまうと、途中でやめることが出来ないということ。
きんしがんてき
戦略的でない、目先(の事)にとらわれた、視野が狭いこと。
きんきじゃくやく
雀がおどるように、こおどりして喜ぶこと。
きかいこうし
身分の高い家柄の男子。
きゅうよのいっさく
苦し紛れに考え出した一つの企て。
きょきふてい
物事を行うのに一定の方針がないまま、その場その場で適当に処理するたとえ。

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