きょうぞんきょうえい
二つ以上のものが対立することなく互いに助け合い、共に栄えること。
きゅうじゅじっきゅう
中国、宋・元の時代に、儒者を賤しめて人間の分類の十棟の第九番目に儒者をおき最下等に乞丐(乞食)を当てた。
きょうぐんこしん
官軍のない軍隊が単独で進みゆくことから、助けも無く孤立して事を行うこと。
きかおんざ
長らく放浪していた者が、故郷の自分の家に帰って身も心も落ち着く。
きゅうちょうすんだん
はらわたがずたずたに断ち切られるほど、つらく悲しい。
きっくつごうが
(ごうは環境依存文字で敖の下に耳。
きょくじつしょうてん
朝日が昇るように、勢力の盛んなこと。