箕山之節(きざんのせつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「箕山之節」の意味を解説します。

箕山之節
読み方
きざんのせつ
意味
世俗から引退して、自分の節操、意志を守ること。
タグ
「き」から始まる四字熟語
箕山之節

「き」から始まる四字熟語

きざんのこころざし
世間での名声と利益を捨て、世間との接触を避けて信念を守ろうとすること。
きばほうぎゅう
戦争が終わって平和になることのたとえ。
きゅうちょうじゅうだん
古い調子を再び奏でること。
ぎょうきまっせ
道義の衰え乱れた末の世。
きんはむかのたから
つとめ励むことは、この上ない値打ちのある宝であるということ。
きんじょがっぺき
近くの家々のこと。
きつせいきょうりん
医者に対する敬称。
きんらんのまじわり
きわめて親密な交際。

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