箕山之節(きざんのせつ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「箕山之節」の意味を解説します。

箕山之節
読み方
きざんのせつ
意味
世俗から引退して、自分の節操、意志を守ること。
タグ
「き」から始まる四字熟語
箕山之節

「き」から始まる四字熟語

きょくとつししん
未然に災難を防ぐこと。
きろぼうよう
学問の道が多方面に分かれていて、真理に達するのが難しいということ。
ぎょうかいさんじゃく
質素な宮殿や住居、生活のこと。
きゅうとのこく
貧しくて困窮した悲しみ。
きっちゅうのたのしみ・きっちゅうのらく
将棋や囲碁をする楽しみのこと。
きょうしょのきん
蔵書禁止の命令。
きょきへいしん
感情をなくして心を落ち着けること。
きかくよくしゅう
やりたいことを、一気に全部やろうとすること。

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