水密隔壁(すいみつかくへき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「水密隔壁」の意味を解説します。

水密隔壁
読み方
すいみつかくへき
意味
船体の内部をいくつかの区画に分ける仕切りの壁。浸水などを一部の区画で食い止めるため、十分な強度と水密性をもつ。
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「す」から始まる四字熟語
水密隔壁

「す」から始まる四字熟語

すいてんほうふつ
はるかな海上の水と空とが接していて、どこまでが水でどこまでが空かはっきり見分けられないさま。
ずさんだつろう
物事のやり方が粗雑で、誤りや手抜かりが多いこと。
すんぜんしゃくま
この世の中には、よいことが少なく悪いことばかりが多いたとえ。
すいろのしょう
舟路のけしきのよいこと。
すいそんさんかく
水辺の村と山里という意味。
ずいこうのたま
貴重な宝玉やこの世で並ぶものがないほどの至宝のこと。
すいほんそげん
物事の根源を究めもとめること。
ずいきおうへん
状況の変化に応じて対処する方法を適切にかえること。

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