許由巣父(きょゆうそうほ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「許由巣父」の意味を解説します。

許由巣父
読み方
きょゆうそうほ
意味
潁水(えいすい)で耳を洗っている許由を見て,やはり尭帝から天下を譲ろうと言われた高士の巣父は,そのようなけがれた水を牛に飲ませることはできないとして,牛を引いて帰っていったという故事。水墨画の画題。
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「き」から始まる四字熟語
許由巣父

「き」から始まる四字熟語

きゅうけつれんじょ
深い悲しみで涙が流れ続けること。
きょうえつしごく
この上なく喜ぶことを表す、畏まった表現。
きんぜつめつしゅ
ある生物種(または亜種)の個体数が極めて減少している場合、または今後個体数が激減すると推測される場合に、絶滅寸前種に分類される。
きょうざんちょうかい
山を小脇に抱えて海を飛び越える。
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功を急いで目前の利益を求める。
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すでに成立していて、たくさんの人に知れ渡り、認められている事実や物事のこと。
きんちょうかんわ
ひきしまった心が緩むこと。
きずいきまま
勝手気ままに振る舞うこと。

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