きじょうのくうろん
理論的ではあるが、実際に行うことが不可能な考えや意見のこと。
きんそうのちょう
箱に入れて常に傍らに置き、離すことのできないもののたとえ。
きくじゅんじょう
物事や行為の標準・基準になるもののこと。
きんけんりっこう
仕事に励みつつましやかにし、精一杯努力すること。
きょかしゅうじつ
外面的華美に走ることなく、実質的・本質的な意味における人間性の豊かさに価値を置き、内面の充実に努めること。
きょうげべつでん
仏の悟りは経文に説かれるのではなく、心から心に直接伝えられることをいう。
きょうしゃいんいつ
贅沢にふけり、淫らに走ること。
きょくてんせきち
頭が天に触れるのを恐れて背をかがめて歩き、地が落ちくぼむのを恐れて抜き足で歩く意。