垂髫戴白(すいちょうたいはく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「垂髫戴白」の意味を解説します。

垂髫戴白
読み方
すいちょうたいはく
意味
子供と老人。髪をお下げにした童子と白髪の年寄り。
タグ
「す」から始まる四字熟語
垂髫戴白

「す」から始まる四字熟語

すいせいむぎょ
水清くして魚住まず。
すうきのくらい
天子の近くに仕えて重要なことに参与する地位。
すいぜんさんじゃく
あるものをひどくほしがるたとえ。
ずさんだつろう
物事のやり方が粗雑で、誤りや手抜かりが多いこと。
すいおんやくそう
水温が急激に変化する層(水.深帯)のこと(サーモクライン)。
すいてんほうふつ
はるかな海上の水と空とが接していて、どこまでが水でどこまでが空かはっきり見分けられないさま。
すんぜんしゃくま
この世の中には、よいことが少なく悪いことばかりが多いたとえ。
ずいきくどく
人の幸せや喜びを妬むのではなく、共に喜ぶことが功徳になるということ。

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