垂髫戴白(すいちょうたいはく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「垂髫戴白」の意味を解説します。

垂髫戴白
読み方
すいちょうたいはく
意味
子供と老人。髪をお下げにした童子と白髪の年寄り。
タグ
「す」から始まる四字熟語
垂髫戴白

「す」から始まる四字熟語

ずいはちくりゅう
なんら自分の主張・考えもなく、ただ世の大勢に従うこと。
すいほんそげん
物事の根源を究めもとめること。
ずいぎしょせつ
相手の心や性質や能力に応じて、理解できるように説いた仏法のこと。
ずいしょいしゅ
常に主体性を持つこと。
すいもうきゅうし
毛を吹いて疵を求む。
すいぜんさんじゃく
あるものをひどくほしがるたとえ。
ずいこうのたま
貴重な宝玉やこの世で並ぶものがないほどの至宝のこと。
すいれんのまつりごと
幼少の天子に代わって太后・皇太后が政治をとること。

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