不通水火(すいかをつうぜず)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「不通水火」の意味を解説します。

不通水火
読み方
すいかをつうぜず
意味
日常生活に必要不可欠の飲み水や薪などを融通し合おうとしない。近所づき合いをせぬこと。
タグ
「す」から始まる四字熟語
不通水火

「す」から始まる四字熟語

すいどうのいましめ
将来のある子は危険な所に近寄ってはならないという戒め。
ずいしょさしゅ
環境や境遇に左右されずに、自分の意志と判断で行動しようとする姿勢を持って生きること。
ずいしょいしゅ
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すいもうきゅうし
毛を吹いて疵を求む。
ずいこうのたま
貴重な宝玉やこの世で並ぶものがないほどの至宝のこと。
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ずさんだつろう
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すいしさんめい
澄み渡った自然の景観が美しいこと。

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