不通水火(すいかをつうぜず)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「不通水火」の意味を解説します。

不通水火
読み方
すいかをつうぜず
意味
日常生活に必要不可欠の飲み水や薪などを融通し合おうとしない。近所づき合いをせぬこと。
タグ
「す」から始まる四字熟語
不通水火

「す」から始まる四字熟語

すいきゅうのゆめ
妻に先立たれるたとえ。
すいじょうかじょ
無限花序の一。
すいどうのいましめ
将来のある子は危険な所に近寄ってはならないという戒め。
すいこうせってん
月光が川面に映って輝き、その水面がはるかかなたで天に接していること。
すいすいさいさい
水の流れ落ちるさま。
すいてんほうふつ
海上遠く、空と水面とがひと続きになっていて境界がはっきりしないこと。
すいきょうのひと
人の手本になるような、理解力や判断力に優れている賢い人のこと。
ずいじゅだんじゃく
使い方や使うものが適切ではないこと。

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