「て」から始まる四字熟語一覧 - 四字熟語辞典

「て」から始まる四字熟語を158件を表示しています。各リンクをクリックすると、それぞれの詳細を調べることが出来ます。ぜひお気に入りの四字熟語を見つけて、あなたの座右の銘にしてみてください。

てんかだいきち
「天下が大きな吉となる」、つまり世の中全体が大いに繁栄し、平和が訪れることを願う言葉です。
てんもんはくめい
太陽が地平線の下にある間の時間帯の一つで、太陽が地平線から12度未満の深さに位置している状態を指します。
てんじょうてんげ・てんじょうてんが
「天上天下(てんじょうてんげ)」とは、天空から地上まで、全てのものを含む、非常に広い範囲を指す表現です。
ていうゆううん
(ていは環境依存文字で一夕帯の異字。
ていえいそうかん
国を滅亡に導くほどの下品で淫靡な音楽のこと。
ていえいのおん
みだらな音楽。
ていかいこぼう
頭をたれて行ったり戻ったりして昔を思いながら、あたりを見まわすこと。
ていかいしゅみ
世俗の雑事を避けて、余裕のある気持ちで人生をながめ、東洋的な詩歌の境地に遊ぼうとする態度。
ていがくのじょう
にわうめは花は幾つも集まり、外観が非常に美しいので、兄弟相和し、互いに尊敬と愛情とをそそぎ合っていることにたとえる。
ていきんさんがつ
学問をしても、すぐに飽きて長続きしないことのたとえ。
ていこうけいがい
親しく会話すること。
ていこうたんぺき
水があぶらのように深く静かによどんで、深緑色に見える様子。
ていしつのちゅう
皇族。
ていじめんめい
懇切に教え諭すこと。
でいしゃがこう
役に立たないもののこと。
でいしゅかんぎょく
深く罪をわび、降参するさま。
ていしゅかんぱく
家庭の中で夫が妻に支配者のように威張っていること。
ていしょうせんしん
酒を軽く飲んで、歌や詩を小声で口ずさむこと。
ていしょうびぎん
しんみりと、低く小さい声で詩歌をうたうこと。
ていしんかくこ
古い習慣や制度などを新しいものに改正すること。
でいせんとか
世渡りの危険なことのたとえ。
ていそうかんねん
女性は肉体的純潔を保って、堅く操を守らなければいけないという考え方。
ていそうめんせつ
君主の面前で臆することなく、大胆に諫いさめること。
でいちゅうのはちす
泥の中に生える蓮の花。
ていとうぎょくせき
尊い鼎をふつうの鍋のように思い、高価な宝石を石ころのようにみなす。
ていとうけいしゅ
頭を低くして、謹慎すること。
ていとうへいしん
ひれ伏して、地面に頭をつけること。
ていとうべんぱつ
中国の周辺民族で見られた周辺民族の代表的な髪型で、清朝では漢民族にも強制された髪型のこと。
ていはつらくしょく
髪を剃って仏門に入ること。
ていほうれんれん
(そっは環境依存文字で糸偏に弟。

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