泥船渡河(でいせんとか)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「泥船渡河」の意味を解説します。

泥船渡河
読み方
でいせんとか
意味
世渡りの危険なことのたとえ。泥で作った船で川を渡る意から。
タグ
「て」から始まる四字熟語
泥船渡河

「て」から始まる四字熟語

ていうゆううん
(ていは環境依存文字で一夕帯の異字。
てんがいほうろう
遠く故郷を離れて、当てもなくさ迷い歩くこと。
てんちしいじ
天地と春夏秋冬のこと。
てんかむそう
天下に並ぶ者がいないほど、すぐれているさま。
てきしんほうこく
一身をなげうって、国の恩に報いること。
てんくうかいかつ
人の度量が空のようにからりとして,海のように大きいこと。
てんかだいきち
「天下が大きな吉となる」、つまり世の中全体が大いに繁栄し、平和が訪れることを願う言葉です。
ていとうへいしん
ひれ伏して、地面に頭をつけること。

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