天涯放浪(てんがいほうろう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天涯放浪」の意味を解説します。

天涯放浪
読み方
てんがいほうろう
意味
遠く故郷を離れて、当てもなくさ迷い歩くこと。
タグ
「て」から始まる四字熟語
天涯放浪

「て」から始まる四字熟語

てんかいちまい
天下すべてが一様であること。
てんもうかいこう
万物の生滅変化の称。
ていとうべんぱつ
中国の周辺民族で見られた周辺民族の代表的な髪型で、清朝では漢民族にも強制された髪型のこと。
てんかさんぶん
後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。
てんちしいじ
天地と春夏秋冬のこと。
でんこうちょうろ
稲妻の光や朝の露の意。
てんぷうちさい
天は上にあってあらゆる物を覆い、地は下にあってあらゆる物を載せていること。
てんわんまっかく
屈曲して角の多い道筋を行くこと。

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