諂上欺下(てんじょうぎか)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「諂上欺下」の意味を解説します。

諂上欺下
読み方
てんじょうぎか
意味
目上の者におもねり、目下の者をあざむくこと。上司にへつらい部下を馬鹿にしてだます。
タグ
「て」から始まる四字熟語
諂上欺下

「て」から始まる四字熟語

てんたいとそく
労働の様子。
ていえいそうかん
国を滅亡に導くほどの下品で淫靡な音楽のこと。
てんりにんじょう
天の道理と、人の心。
てんどうぜひ
天の道は果たして正しいのだろうか、それとも間違っているのだろうか。
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身寄りがこの世にひとりもいないこと。
てんだいのふで
大きな筆。
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後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。
てんこんちぎん
(こんは環境依存文字で門に困。

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