渟膏湛碧(ていこうたんぺき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「渟膏湛碧」の意味を解説します。

渟膏湛碧
読み方
ていこうたんぺき
意味
水があぶらのように深く静かによどんで、深緑色に見える様子。
タグ
「て」から始まる四字熟語
渟膏湛碧

「て」から始まる四字熟語

てっとうてつび
最初から最後まで。
ていそうかんねん
女性は肉体的純潔を保って、堅く操を守らなければいけないという考え方。
てれんてくだ
思うままに人を操りだます方法や技術のこと。
てんじつのひょう
万物を照らす太陽のように慈悲深い人相。
てんしのき
天子または将来天子となるべきもののいる所に立ち上る雲気。
てんじんめいごう
人の言動が正しければ、おのずと天意にあうことをいう。
ていとうぎょくせき
尊い鼎をふつうの鍋のように思い、高価な宝石を石ころのようにみなす。
ていきんさんがつ
学問をしても、すぐに飽きて長続きしないことのたとえ。

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