徹頭徹尾(てっとうてつび)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「徹頭徹尾」の意味を解説します。

徹頭徹尾
読み方
てっとうてつび
意味
最初から最後まで。あくまでも。終始。
タグ
「て」から始まる四字熟語
徹頭徹尾

「て」から始まる四字熟語

てんがいちかく
天の果てと地の隅、遠く離れていることのたとえ。
ていしつのちゅう
皇族。
てんぷのくに
土地が肥沃で物産が豊富なところ。
ていしょうせんしん
酒を軽く飲んで、歌や詩を小声で口ずさむこと。
てんかさんぶん
後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。
でんこうせっか
稲妻の光や石を打ったとき出る火の意から、動きが非常に素早いことのたとえ。
ていかいしゅみ
世俗の雑事を避けて、余裕のある気持ちで人生をながめ、東洋的な詩歌の境地に遊ぼうとする態度。
ていかいこぼう
頭をたれて行ったり戻ったりして昔を思いながら、あたりを見まわすこと。

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