天人冥合(てんじんめいごう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天人冥合」の意味を解説します。

天人冥合
読み方
てんじんめいごう
意味
人の言動が正しければ、おのずと天意にあうことをいう。
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「て」から始まる四字熟語
天人冥合

「て」から始まる四字熟語

でんこうえいり
人生は束の間であるが、人生を悟った者は永久に滅びることがなく、存在するというたとえ。
てんねんしぜん
人間が手を加えないで、物事がそのまま存在する状態を表す語。
てんいちちに
天の数と地の数のこと。
てんしのき
天子または将来天子となるべきもののいる所に立ち上る雲気。
てんぷうちさい
天は上にあってあらゆる物を覆い、地は下にあってあらゆる物を載せていること。
てんたんきょむ
すべて、世間のうるさいことを捨てて、心を無我の境地に置く。
てんちいっし
この世に存在するものは、個々の違いを越えて斉一なものであるという考え。
てんぱいるろう
よろよろとつまずき、道に倒れながらあちらこちらさ迷い歩くと。

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