天子之気(てんしのき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天子之気」の意味を解説します。

天子之気
読み方
てんしのき
意味
天子または将来天子となるべきもののいる所に立ち上る雲気。
タグ
「て」から始まる四字熟語
天子之気

「て」から始まる四字熟語

てんえんのさ
物事の差がはなはだしいこと。
てんとうこくびゃく
善悪を逆にすること。
てんがいかいかく
天の果てと海の隅、遠く離れていることのたとえ。
てきしんほうこく
一身をなげうって、国の恩に報いること。
ていそうめんせつ
君主の面前で臆することなく、大胆に諫いさめること。
てんちげんこう
天は黒色であって、地は黄色であるということ。
てんがいひりん
たとえ遠く離れていても、すぐ近くにいるように親しく思われること。
てんいちちに
天の数と地の数のこと。

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