天涯海角(てんがいかいかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天涯海角」の意味を解説します。

天涯海角
読み方
てんがいかいかく
意味
天の果てと海の隅、遠く離れていることのたとえ。
タグ
「て」から始まる四字熟語
天涯海角

「て」から始まる四字熟語

てっちゅう(の)そうそう
沢山の鉄の中で、優れた音を出すもの。
てっしんせきちょう
鉄や石のように堅固な精神、強い意志のたとえ。
てんろくろくじ
物事が停滞することなくすらすらと動いてゆくさま。
てんじょうぎか
目上の者におもねり、目下の者をあざむくこと。
てんげんみつご
蜜のように甘い言葉。
てんかさんぶん
後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。
でんこうせっか
稲妻の光や石を打ったとき出る火の意から、動きが非常に素早いことのたとえ。
てっとうほうげん
周囲の人のことをまったく意に介することなく、好き勝手に喋り散らすこと。

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