天涯海角(てんがいかいかく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天涯海角」の意味を解説します。

天涯海角
読み方
てんがいかいかく
意味
天の果てと海の隅、遠く離れていることのたとえ。
タグ
「て」から始まる四字熟語
天涯海角

「て」から始まる四字熟語

てんかいちまい
天下すべてが一様であること。
てっていたいご
学問の奥義に達して、深く悟る。
てんかごめん
公然と許されること。
てっぷのきゅう
差し迫った危急や困難のたとえ。
でんえんしょうぶ
田畑の働き手がいなくなって、雑草が生い茂って荒れ果てようとしている様子。
てんかさんぶん
後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。
てんちょうちきゅう
天は長く、地は久しの意。
てっちょうせきしん
鉄や石のように固く強い心と意志のこと。

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