天長地久(てんちょうちきゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天長地久」の意味を解説します。

天長地久
読み方
てんちょうちきゅう
意味
天は長く、地は久しの意。非常に長く続くことのたとえ。天地は永遠ということ。
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「て」から始まる四字熟語
天長地久

「て」から始まる四字熟語

てんちちょうきゅう
天は長く、地は久しの意。
てんそんこうりん
記紀ききの神話の中で、孫の天津彦彦火瓊瓊杵尊が国土平定のため、天照大神の命を受けて、高天原から日向国の高千穂たかちほ峰に天下ったこと。
てんめいかいご
迷いを転じて悟りを開くこと。
でんかんはろう
次から次に人の手に渡してもてあそぶこと。
てんちゆうきゅう
天地は永久に尽きることがないこと。
てんたんかよく
あっさりしてよくの少ないこと。
てんしんらんまん
飾り気や気取りが一切なく、生まれつきの素直な心をそのまま持ち続けており、明るく純真で無邪気な様子を指す。
てんりにんじょう
天の道理と、人の心。

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