天地長久(てんちちょうきゅう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天地長久」の意味を解説します。

天地長久
読み方
てんちちょうきゅう
意味
天は長く、地は久しの意。非常に長く続くことのたとえ。天地は永遠ということ。
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「て」から始まる四字熟語
天地長久

「て」から始まる四字熟語

てまえがって
自分の都合のよいようにばかり考えたり行動したりすること。
てんぺんちい
天上界に現われる異変と、地上に起こる異変。
てんじつのひょう
万物を照らす太陽のように慈悲深い人相。
てんどうぜひ
天の道は果たして正しいのだろうか、それとも間違っているのだろうか。
てつもうさんご
珍しい品物や、素晴らしい才能をもつ人物を得るために探すこと。
てんぱいるろう
よろよろとつまずき、道に倒れながらあちらこちらさ迷い歩くと。
てんてつせいきん
仙人が鉄を触わっただけで金にかえること。
てんしんらんまん
飾り気や気取りが一切なく、生まれつきの素直な心をそのまま持ち続けており、明るく純真で無邪気な様子を指す。

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