天理人情(てんりにんじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天理人情」の意味を解説します。

天理人情
読み方
てんりにんじょう
意味
天の道理と、人の心。世の中で正しいとされるものごとや、人に受け入れられたりするものごと。
タグ
「て」から始まる四字熟語
天理人情

「て」から始まる四字熟語

てんしえいめい
天性の、優れた判断力などが備わっていること。
でいしゃがこう
役に立たないもののこと。
てんそんこうりん
記紀ききの神話の中で、孫の天津彦彦火瓊瓊杵尊が国土平定のため、天照大神の命を受けて、高天原から日向国の高千穂たかちほ峰に天下ったこと。
てんこうきせい
秋の空が青く澄んで、大気がすがすがしいこと。
てっとうてつび
最初から最後まで。
てんからんつい
話し方が生き生きとしていてること。
てんめいかいご
迷いを転じて悟りを開くこと。
てんぱいるろう
よろよろとつまずき、道に倒れながらあちらこちらさ迷い歩くと。

天理人情のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす