天理人情(てんりにんじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天理人情」の意味を解説します。

天理人情
読み方
てんりにんじょう
意味
天の道理と、人の心。世の中で正しいとされるものごとや、人に受け入れられたりするものごと。
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「て」から始まる四字熟語
天理人情

「て」から始まる四字熟語

ていしょうせんしん
酒を軽く飲んで、歌や詩を小声で口ずさむこと。
てんにん(の)ごすい
天人といえども仏・菩薩ではないので、長寿の末に迎える死の直前に五つの衰相が出ることをいう。
でんぷやじん
教養がなく、礼儀を知らない粗野な人。
てんえんのさ
物事の差がはなはだしいこと。
てっちょうせきしん
鉄や石のように固く強い心と意志のこと。
てっぷけいせい
賢すぎる婦人は、夫の仕事や政治に口を出して、家や国を滅ぼすようになるということ。
てんぷのくに
土地が肥沃で物産が豊富なところ。
てんこうこくしょく
牡丹ぼたんのこと。

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