天孫降臨(てんそんこうりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天孫降臨」の意味を解説します。

天孫降臨
読み方
てんそんこうりん
意味
記紀ききの神話の中で、孫の天津彦彦火瓊瓊杵尊が国土平定のため、天照大神の命を受けて、高天原から日向国の高千穂たかちほ峰に天下ったこと。
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「て」から始まる四字熟語
天孫降臨

「て」から始まる四字熟語

てきすいてきとう
一瞬でも気を抜かずに、禅の修業にはげむこと。
てんとうこくびゃく
善悪を逆にすること。
てんいしせき
天子の側近くに仕えはべる事。
てんかいちまい
天下すべてが一様であること。
でんぷのこう
弱い者同士が無用なことで争い共倒れしてしまい、それに乗じて第三者が利益を得ること。
てんかだいいち
全国、または全世界に並ぶものがないほど優れていること。
ていしょうせんしん
酒を軽く飲んで、歌や詩を小声で口ずさむこと。
でんか(の)ほうとう
家に代々伝わる大切な刀。

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