天威咫尺(てんいしせき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天威咫尺」の意味を解説します。

天威咫尺
読み方
てんいしせき
意味
天子の側近くに仕えはべる事。咫尺は近い意味。天顔咫尺
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「て」から始まる四字熟語
天威咫尺

「て」から始まる四字熟語

てんてんはんそく
何度も寝返りを打つこと。
てんえつふきょう
人としての道を外れて、君主の命令を軽んずること。
てんぱいるろう
よろよろとつまずき、道に倒れながらあちらこちらさ迷い歩くと。
ていとうへいしん
ひれ伏して、地面に頭をつけること。
てんいむほう
人柄などが無邪気で飾り気がなく、素直で自然のままの様子。
てんにん(の)ごすい
天人といえども仏・菩薩ではないので、長寿の末に迎える死の直前に五つの衰相が出ることをいう。
てきこくがいかん
外にあって自国に害をなすもの。
てきすいてきとう
一瞬でも気を抜かずに、禅の修業にはげむこと。

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