滴水嫡凍(てきすいてきとう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「滴水嫡凍」の意味を解説します。

滴水嫡凍
読み方
てきすいてきとう
意味
一瞬でも気を抜かずに、禅の修業にはげむこと。
タグ
「て」から始まる四字熟語
滴水嫡凍

「て」から始まる四字熟語

てんぱいるろう
よろよろとつまずき、道に倒れながらあちらこちらさ迷い歩くと。
てんわんまっかく
屈曲して角の多い道筋を行くこと。
てんもうかいかい
天の網は大きすぎて目があらいようだが、物をすくい漏らすことはない。
てんかだいきち
「天下が大きな吉となる」、つまり世の中全体が大いに繁栄し、平和が訪れることを願う言葉です。
てっとうてつび
最初から最後まで。
てんかたいへい
世の中が極めて穏やかに治まっていて平和であること。
てんさいちへん
自然界に起こるさまざまな災い。
てっちょうせきしん
鉄や石のように固く強い心と意志のこと。

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