てんちげんこう
天は黒色であって、地は黄色であるということ。
てんじょうてんげ・てんじょうてんが
「天上天下(てんじょうてんげ)」とは、天空から地上まで、全てのものを含む、非常に広い範囲を指す表現です。
てんかだいいち
全国、または全世界に並ぶものがないほど優れていること。
てんがいひりん
たとえ遠く離れていても、すぐ近くにいるように親しく思われること。
てきしんほうこく
一身をなげうって、国の恩に報いること。
てんにん(の)ごすい
天人といえども仏・菩薩ではないので、長寿の末に迎える死の直前に五つの衰相が出ることをいう。
ていしゅかんぱく
家庭の中で夫が妻に支配者のように威張っていること。