敵国外患(てきこくがいかん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「敵国外患」の意味を解説します。

敵国外患
読み方
てきこくがいかん
意味
外にあって自国に害をなすもの。
タグ
「て」から始まる四字熟語
敵国外患

「て」から始まる四字熟語

ていきんさんがつ
学問をしても、すぐに飽きて長続きしないことのたとえ。
てんがいかいかく
天の果てと海の隅、遠く離れていることのたとえ。
ていかいしゅみ
世俗の雑事を避けて、余裕のある気持ちで人生をながめ、東洋的な詩歌の境地に遊ぼうとする態度。
てんじょうさじき
劇場などで、二階もしくは三階などの天井に近く、一番後方にこしらえてある見物席で、下等席。
てっちょうせきしん
鉄や石のように固く強い心と意志のこと。
ていほうれんれん
(そっは環境依存文字で糸偏に弟。
てんこうきせい
秋の空が青く澄んで、大気がすがすがしいこと。
てんかだいいち
全国、または全世界に並ぶものがないほど優れていること。

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