天顔咫尺(てんがんしせき)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天顔咫尺」の意味を解説します。

天顔咫尺
読み方
てんがんしせき
意味
天子の側近くに仕えはべる事。咫尺は近い意味。天威咫尺
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「て」から始まる四字熟語
天顔咫尺

「て」から始まる四字熟語

ていそうめんせつ
君主の面前で臆することなく、大胆に諫いさめること。
てっしんせきちょう
鉄や石のように堅固な精神、強い意志のたとえ。
てまえがって
自分の都合のよいようにばかり考えたり行動したりすること。
てんかさんぶん
後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。
てんちちょうきゅう
天は長く、地は久しの意。
てんしのき
天子または将来天子となるべきもののいる所に立ち上る雲気。
てっちゅう(の)そうそう
沢山の鉄の中で、優れた音を出すもの。
てつらんきび
兵車のわだちが乱れ、軍旗が勢い無く垂れ下がっている。

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