鉄中錚錚(てっちゅう(の)そうそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鉄中錚錚」の意味を解説します。

鉄中錚錚
読み方
てっちゅう(の)そうそう
意味
沢山の鉄の中で、優れた音を出すもの。普通より、やや才能や能力のあるものの例え。
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「て」から始まる四字熟語
鉄中錚錚

「て」から始まる四字熟語

てんじょうむきゅう
天地とともに永遠に極まりなく続くさま。
てんちちょうきゅう
天は長く、地は久しの意。
てきかまんしゃ
非常に人気があることのたとえ。
てんちしいじ
天地と春夏秋冬のこと。
てっちょうせきしん
鉄や石のように固く強い心と意志のこと。
てんそんこうりん
記紀ききの神話の中で、孫の天津彦彦火瓊瓊杵尊が国土平定のため、天照大神の命を受けて、高天原から日向国の高千穂たかちほ峰に天下ったこと。
てんろくろくじ
物事が停滞することなくすらすらと動いてゆくさま。
てんぷうちさい
天は上にあってあらゆる物を覆い、地は下にあってあらゆる物を載せていること。

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