天淵氷炭(てんえんひょうたん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天淵氷炭」の意味を解説します。

天淵氷炭
読み方
てんえんひょうたん
意味
違いの差が非常に大きいこと。冰炭とも。
タグ
「て」から始まる四字熟語
天淵氷炭

「て」から始まる四字熟語

てきしょくめいこう
(てきは環境依存文字で手偏に適の異字。
ていえいのおん
みだらな音楽。
ていしつのちゅう
皇族。
てんさいちへん
自然界に起こるさまざまな災い。
てんかむそう
天下に並ぶ者がいないほど、すぐれているさま。
てんかさんぶん
後漢末、諸葛亮(しょかつりょう)が蜀(しょく)の劉備(りゅうび)に進言した、国土を三分割して曹操(そうそう)・孫権(そんけん)・劉備の三人で中国を支配する策。
てんしんらんまん
飾り気や気取りが一切なく、生まれつきの素直な心をそのまま持ち続けており、明るく純真で無邪気な様子を指す。
てきざいてきしょ
人の能力・特性などを正しく評価して、ふさわしい地位・仕事につけること。

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