天淵氷炭(てんえんひょうたん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「天淵氷炭」の意味を解説します。

天淵氷炭
読み方
てんえんひょうたん
意味
違いの差が非常に大きいこと。冰炭とも。
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「て」から始まる四字熟語
天淵氷炭

「て」から始まる四字熟語

てんばこうくうてんまこうくう
天馬が大空を自由自在にかけめぐる様子。
てんちょうちきゅう
天は長く、地は久しの意。
てんじつのひょう
万物を照らす太陽のように慈悲深い人相。
てんぞうそうまい
天地創造のとき、この世にまだ秩序がなく混沌こんとんとして定まらないこと。
ていこうけいがい
親しく会話すること。
てんねんしぜん
人間が手を加えないで、物事がそのまま存在する状態を表す語。
てんばつてきめん
行為の結果がたちどころに現れること。
てんぱいるろう
よろよろとつまずき、道に倒れながらあちらこちらさ迷い歩くと。

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